クレヨンしんちゃん

#70 母ちゃんと銀行だゾ(第30話)

アニメクレヨンしんちゃんあらすじ ※ネタバレ注意

内容

財布に1000円札しか入って

いない事に気が付いたみさえ。

現在、時刻は4時15分。

銀行に行き、お金を卸す時間が

あると確信したみさえは、

しんのすけに銀行に行ってくる

からと留守番を頼む。

しんのすけは本を読みながら

返事をする。

みさえは自転車を漕ぎながら

大人しく留守番をしてくれた

しんのすけの為におやつを

買って行ってあげようと独り言を

言う。

すると、後ろに乗っていた

しんのすけが

わ~い、おつや、おつや❞と

言いながらみさえに抱きつく。

驚いたみさえは電柱に激突

してしまう。

気を取り直して銀行へ向かうと

スーパーでお肉の特売を

やっていた。

銀行が閉まるまで、あと22分

ある事を確認したみさえはお肉を

買いに行く。

無事にお肉を買い、目当ての

めろん銀行に着いた。

時刻は4時48分。

なんとか間に合ったと安心するも

束の間、中は混んでいた。

仕方なく並ぶも操作が上手く

出来ないおばさんで中々、進まない。

みさえは

❝もう、これだからおばさんは

しょうがないわね❞と言う。

しんのすけは

自分だっておばばのくせに❞と言い、

軽くげんこつされた。

やっと、みさえの番が廻ってきたも

機械が新しく、操作に戸惑う。

ゆっくり操作しながら進めていき、

暗証番号を入力しようとすると、

しんのすけがデタラメに押し、

面白くないゲームだと言う。

みさえがしんのすけを叱っていると

後ろのお兄さんに早くする様に

急かされる。

気を取り直して、みさえが

暗証番号を入力しようとするも

退屈だと言いながら腕にぶら下がって

きたしんのすけに妨害される。

みさえは

一生退屈しない様にして

あげようか❞と言い、しんのすけを

腕から引き離す。

すると、後ろのお兄さんは

早くしろよなぁ、おばさん❞と言う。

みさえは

お姉さんとお呼び、お姉さんと❞と

お兄さんに迫る。

お兄さんはビビりながらもう時間が

ないと言う。

時計を見ると4時58分。

あと2分で閉まってしまう。

みさえは慌てて、操作するも今度は

いくら卸すか悩む。

結果、3万円卸すと決めるも

またもしんのすけの邪魔が入り、

3億円と押してしまう。

みさえはそんなに貯金は無いと言う。

お兄さんは早くしてくれと急かすも

5時になってしまい、お金が

卸せなくなってしまった。

夕方になり、新聞屋が集金に来るも

お金が無い為、居留守を使うみさえ。

夜になり、酔っ払いひろしが

タクシーに乗って帰って来た。

お金が無いひろしは、みさえに払って

くれと玄関のドアを叩くが同様に

お金が無いみさえは、またも

居留守を使う。

出てこないみさえにひろしは疑問に

思っていると、タクシーの運転手に

本当にひろしの家なのかと

疑われ始める。

懸命に玄関を叩くも一向に出て

こなく困り果てるひろしであった。

おわり。

今回の主要登場キャラクター

しんのすけ、みさえ、お兄さん

今回のみずのすけのツボ

お兄さんがみさえの事をお姉さんと

呼ぶシーン。

最後の一言

「お」

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